日経平均チャート
期間
陽線
陰線
13本移動平均
26本移動平均
データを表で見る
PER・PBR
日々の値
25日移動平均
75日移動平均
中央値±1σ
灰色の帯はこの期間の中央値±1標準偏差。いまが過去2年のどのあたりかを見るための目安で、割安・割高の判定ではない。PERはEPSが動けば水準ごと変わるので、EPSの推移(表に収録)と合わせて見ること。
データを表で見る(EPS・BPS・配当利回りも)
騰落レシオ(東証プライム)
表示する日数
期間
120以上で買われすぎ、80以下で売られすぎが目安。ただし100を挟んで重みが対称ではない(値上がり800:値下がり1000は80だが、逆は120ではなく125)。日数が短いほど振れが大きく、6日は200を超えることもある。相場が強いと120は簡単に突き抜けるので、売られ過ぎの目安として使うほうが実用的。
データを表で見る(日経平均・出来高・銘柄数・再計算の照合も)
値上がり・値下がり銘柄数(東証プライム)
値上がり銘柄数
値下がり銘柄数
業種別株価指数(東証33業種)
騰落率の期間
指数の推移(起点=100)
水準が業種ごとに大きく違うので、期間の初日を100に揃えた相対で比べる。絶対値は表にある。
「移動平均」を押すと業種ごとに同じ色で破線=10日、点線=25日、一点鎖線=50日を重ねる。
連続44営業日しか無いので、10日線は35点・25日線は20点しか引けず、50日線は1点も引けない。
半年ぶんで見たいときは下のTOPIX-17を使う。
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選んだ業種の主要銘柄
指数のデータを表で見る(現値・前日比・1週間・期間全体・1年前比)
TOPIX-17(半年)
期間
選んだ業種の主要銘柄(時価総額上位10)
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重点分野別の横断(日本成長戦略17分野)
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分野別指数の推移(起点=100)
期間
選んだ分野の主要銘柄
分野別の集計を表で見る
出典 nikkei225jp.com(日経平均・騰落レシオ・業種別株価指数)/TradingViewと日経(重点分野の横断集計)。
機械的に描いた図であって、相場予測でも売買の推奨でもない。