日経平均チャート
値上がり・値下がり銘柄数
海外投資家 現物売買推定
—
日々の推定(右が最新。+は買い越し・−は売り越し)
買い越し
売り越し
売買インデックス(日々の推定を積み上げたもの/2023-01-04=100)
インデックス
5日移動平均
25日移動平均
データを表で見る
足
期間
陽線
陰線
13本移動平均
26本移動平均
75日移動平均
PER目盛り(実線=整数・破線=0.5)
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日経平均PER・PBR
日々の値
25日移動平均
75日移動平均
中央値±1σ
灰色の帯はこの期間の中央値±1標準偏差。いまが過去2年のどのあたりかを見るための目安で、割安・割高の判定ではない。PERはEPSが動けば水準ごと変わるので、EPSの推移(表に収録)と合わせて見ること。
データを表で見る(EPS・BPS・配当利回りも)
騰落レシオ(東証プライム)
表示する日数
期間
120以上で買われすぎ、80以下で売られすぎが目安。ただし100を挟んで重みが対称ではない(値上がり800:値下がり1000は80だが、逆は120ではなく125)。日数が短いほど振れが大きく、6日は200を超えることもある。相場が強いと120は簡単に突き抜けるので、売られ過ぎの目安として使うほうが実用的。
データを表で見る(日経平均・出来高・銘柄数・再計算の照合も)
値上がり・値下がり銘柄数(東証プライム)
値上がり銘柄数
値下がり銘柄数
市場別の平均騰落率(3市場と全市場)
表示
期間
平均のとり方
データを表で見る(選んだ平均と値上がり・値下がり数)
単純平均の指数(ローソク足)
市場
足
期間
データを表で見る(四本値と前日比)
業種別株価指数(東証33業種)
騰落率の期間
指数の推移(起点=100・半年)
水準が業種ごとに大きく違うので、期間の初日を100に揃えた相対で比べる。絶対値は表にある。
「移動平均」を押すと業種ごとに同じ色で破線=10日、点線=25日、一点鎖線=50日を重ねる。
期間
選んだ業種の主要銘柄
指数のデータを表で見る(現値・前日比・1週間・1か月・期間全体・1年前比)
TOPIX-17(半年)
期間
選んだ業種の主要銘柄(時価総額上位10)
データを表で見る
重点分野別の横断(日本成長戦略17分野)
並べる指標
分野別指数の推移(起点=100・半年)
期間
選んだ分野の主要銘柄(時価総額トップ10)
分野別の集計を表で見る
出典 nikkei225jp.com(日経平均・騰落レシオ・業種別株価指数)/TradingViewと日経(重点分野の横断集計)。
機械的に描いた図であって、相場予測でも売買の推奨でもない。